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鯛シャブ鍋、オリジナル焼きあご出汁、オリジナルポン酢、ゴマダレ、野菜、〆付セット(2~3人分)

価格: ¥9,720 (税込)
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鯛シャブ鍋セット

大阪西天満で美味しさの頂点を極める「傳承ゑ美寿」が贈る『美味饗宴』シリーズ鍋セット
~冬だけじゃない、鍋は世界各地のソウルフード、
美味さの極地だ!!~

傳承ゑ美寿が素材・出汁・野菜に至るまで 材料のすべてを取り揃えたオリジナルセット。

鍋の醍醐味 〆の食べ方まで監修します。
日本の代表する食文化「鍋」を傳承ゑ美寿ならではのスタイルでお届けするシリーズ。
“鍋料理”そこには必ず笑顔と優しさ、そして美味しさの粋とオリジナリティが集まっています。
素材と出汁の味わいが融合する実にシンプルな料理を間違いのない職人技でお届けします。
お買い物要らず、手間要らず、お仲間やご夫婦と料理屋仕込みの美味しいひと時をお楽しみください。

鯛シャブ鍋、オリジナル焼きあご出汁、オリジナルポン酢、ゴマダレ、野菜、〆付セット

鯛を身からアラまで食べ尽くす豪華な鍋セット。鍋の具材だけでなく、鯛の強さに負けない焼きあごの出汁、付けダレとしてオリジナルポン酢とゴマダレ、アラ炊き用の出汁まで揃えた料理屋ならではのセットです。
鯛は刺身でも食べられる活きの良さ、鯛の旨さを最大限に引き出すために料理長が考え抜いた厚さ5㎜と7秒間だけのシャブシャブの世界。ぜひご堪能ください。

鯛シャブ鍋セット

出汁にくぐらせる7秒間、半生の美味しさを追求した厚さ5㎜の世界。切り身も一口で楽しめる大きさにこだわりました。

鯛シャブ鍋セット

一匹の鯛を丸ごと味わい尽くせます。しっとりとした切り身とふくよかに脂を蓄えた腹身、歯ごたえと旨味のアラ。飽きることなく堪能できます。

鯛シャブ鍋セット

鯛は刺身でも食べられる活きの良さ。料理人が丁寧に下ごしらえを施し、研ぎ澄ました包丁で一枚ずつ切り出します。

鯛シャブ鍋セット

アラや腹身と野菜で出汁にしっかりと旨味が出たところで、切り身をシャブシャブ。鯛の表面が白くなっても弾力が残るくらいが食べ頃。

鯛シャブ鍋セット

食べ始めはゴマダレで。鯛の旨味とゴマダレのコクは互いを引き立てる相乗効果。後を引く美味しさです。

鯛シャブ鍋セット

アラや腹身と野菜で出汁にしっかりと旨味が出たところで、切り身をシャブシャブ。鯛の表面が白くなっても弾力が残るくらいが食べ頃。

鯛シャブ鍋セット

サッパリと召し上がりたい時は、ポン酢がお勧め。シンプルに仕立てたオリジナルが自慢の逸品。

鯛シャブ鍋セット

しっかりと出汁の出たお鍋の〆は半田素麺で。お出汁にお好みで塩や醤油を加えて香り付けに三つ葉や柚子、酢橘などを添えて喉越し爽やかに。

鯛シャブ鍋セット

料理屋だからこそ提供できる食べ方のバリエーション。鯛の切り身をゴマダレで和えてご飯の上に。熱々のお出汁を掛ければ鯛茶漬けに。

鯛シャブ鍋セット

味のバリエーション第2弾。同封の割下と鯛アラをじっくり煮込んでアラ煮はいかがでしょうか。鍋とは違う味わいをお楽しみください。

商品内容

鯛1.3㎏分(切身、アラ)、焼きあご出汁(濃縮タイプ)、オリジナルポン酢、ゴマダレ、アラ炊き用出汁、ニンジン、春菊、椎茸、葱、玉葱、エノキ、水菜、ヨモギ麩、餅、半田そうめん
※ 野菜は仕入れによって変わる場合があります

お届け

冷蔵タイプのクール便にてお届けいたします。
食材はほとんどが生の状態となりますので、お受け取りの後、速やかに冷蔵庫にて保管ください。
お召し上がりは、到着日を含めて2日間が美味しさの期限となります。
夕方5時までのご注文にて翌々日のお届け。ご注文が土曜日の場合は翌週火曜日のお届けとなります。

キャンセルポリシー

生の食材から手作りでご準備します。ご注文の翌日より100%のキャンセル料を頂戴します。

お召し上がり方

お召し上がり方

《鯛シャブ鍋》

1

 

濃縮の焼きあご出汁を同量の水とともにお鍋に入れて沸かしてください。

2

 

鯛のアラを半量だけ鍋に入れてください。アラは湯引きして鱗を処理してありますので、そのまま使用できます。(アラの半量は出汁用、残りはアラ煮でお楽しみください)

3

 

椎茸、ネギを加え沸騰したら少し火を弱め、鯛シャブのスタートです。出汁の中でゆっくりと7秒間のシャブシャブ。決して煮込まないでください。鯛の表面が白くなっても弾力が残るくらいが食べ頃。

お好みでポン酢またはゴマダレを付けてお召し上がりください。
野菜は一度にたくさん入れずにシャブシャブできる程度の量を目安に加えてください。最後の〆は温麺です。半田そうめんを少し硬めに茹でておいてください。

4

 

茹でたそうめんをお鍋の中で少し煮ます。少量の塩で味の調整をしてください。

5

出汁の旨味を吸って、ちょうど良い硬さになったら出来上がり。
食べる時にすりおろした生姜や柚子胡椒を加えると一層出汁の旨味が引き立ちます。
温麺以外にも水洗いしたご飯と卵を加えて雑炊もまた格別です。雑炊の場合も出汁に少量の塩で味の調整をしてください。食べる時に刻みネギと海苔を散らします。

《鯛茶漬け》

1

 

鍋用の鯛の切身を生のままゴマダレにくぐらせて、熱々のご飯の上に盛ります。

2

 

その上から鯛シャブ鍋を食べた後の出汁を掛けます。

3

おろし山葵を添えて、鯛茶漬けの完成です。

《鯛のアラ煮》

1

 

付属のアラ煮用の出汁を鍋に入れます。(アラ半分くらいが出汁に浸る程度の大きさの鍋かフライパンをご使用ください)

2

 

鍋に使用しなかったアラを加えます。再沸騰したら火を弱め、紙蓋か落し蓋をします。

3

時々煮汁を鯛に掛けながら、上下を返して煮汁が無くなる程度まで煮詰めます。若ごぼうのたたきや下茹でした大根と一緒に煮込んでも美味しいです。最後に生姜の千切りを載せて。
鍋の翌日のご飯のお供に最適です。

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